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世界で最も薄い光発電時計『シチズン エコ・ドライブ ワン』

2016 年に誕生した、ケースの薄さ2.98mm(設計値)の世界で最も薄い光発電ウオッチ『エコ・ドライブ ワン』。2019 年の新モデルは、装着感を更に高めるため、ステンレスバンドに着目。バンドの駒ひとつひとつの加工精度を高めることで、従来のステンレンスバンドより0.3 ㎜薄い、2.1 ㎜(設計値)の薄型バンドを実現した。

■光発電エコドライブ。月差±15秒。デュラテクトDLC加工SSケース(直径39mm )。スーパーコピー時計日常生活防水。

加えて今回は、『エコ・ドライブ ワン』で初めて、艶のあるブラックカラーが特長のシチズン独自の表面硬化技術「デュラテクトDLC」をケースとバンドに使用したモデル(AR5054-51E)をラインアップ。『エコ・ドライブ ワン』のカラーバリエーションがさらに広がった。ベゼルには、「薄さ」と「強さ」の相反する要素を満たす新素材、「サーメット」を引き続き採用。モデルによってサーメットのカラーを使い分け、薄さを極めたデザインを引き立たせている。



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